2006年03月09日
ハービスの広告
2006年02月28日
朝日新聞のCM・広告
もういろんな人がいろんなブログでコメントしていると思う朝日新聞のCM。
言葉は感情的で、残酷で、ときに無力だ。
それでも私たちは信じている、言葉のチカラを。
ジャーナリスト宣言。朝日新聞
っていうやつ。
その背景には、災害(スマトラ沖地震?)や海洋汚染の映像が流れる。
日に何回もCMをし、新聞自体でも見ることもあり、かなり覚え込まされる。
納得いかないのが「言葉の力」と言っているのに、見る人にインパクトを与えているのは言葉でもなんでもない、その背景の映像や写真なのです。
屁理屈でしょうか?
その映像や写真ひとつひとつ取っていっても、いろいろ突っ込みどころありますよね。
言葉の力を信じるなら、映像や写真なんていらないと思うんです。
悲惨な映像やショッキングな写真が、より胡散臭さを感じさせる。
本当に言葉の力を信じているなら、文字だけでよかったんじゃないですかね。
私個人的には、朝日新聞は別に嫌いじゃないです。読まないですけど。
朝日と毎日はとらないと決めているのは、記事が面白くないからです。
もっと気楽な地域型新聞でいいんですもの。
言葉は感情的で、残酷で、ときに無力だ。
それでも私たちは信じている、言葉のチカラを。
ジャーナリスト宣言。朝日新聞
っていうやつ。
その背景には、災害(スマトラ沖地震?)や海洋汚染の映像が流れる。
日に何回もCMをし、新聞自体でも見ることもあり、かなり覚え込まされる。
納得いかないのが「言葉の力」と言っているのに、見る人にインパクトを与えているのは言葉でもなんでもない、その背景の映像や写真なのです。
屁理屈でしょうか?
その映像や写真ひとつひとつ取っていっても、いろいろ突っ込みどころありますよね。
言葉の力を信じるなら、映像や写真なんていらないと思うんです。
悲惨な映像やショッキングな写真が、より胡散臭さを感じさせる。
本当に言葉の力を信じているなら、文字だけでよかったんじゃないですかね。
私個人的には、朝日新聞は別に嫌いじゃないです。読まないですけど。
朝日と毎日はとらないと決めているのは、記事が面白くないからです。
もっと気楽な地域型新聞でいいんですもの。




